+My Lacoste Artist Program

2026年09月10日

アーティストの創造性を取り入れたワニモチーフをあしらった限定コレクション。
プログラム第11弾は、場所と手法を選ばすに表現を楽しむグラフィックアーティストSAND NAOKIさんを迎え、2026年9月18日よりオリジナルグッズを発売します。

本コラボレーションについて「伝統的なブランドを自分の手で料理できる幸せな体験でした。自分が影響を受けてきたものを感じられるような私自身のバックボーンを投影したつもりです」と話す、SAND NAOKIさん。コレクションは「長い間自分が書いてきたキャラクターをワニ化させたものを最初に作りました。そのキャラクターを描くときは、アーティストのスイッチで書いた後に、僕は服作りもしているのでデザイナーとしてあくまでキャラクターを素材として、違う人格としてデザインし直しました。野菜を育てて料理までやるみたいな感じです。キャラクターを描いた時点でクリエーションの方向は見えていたので、Tシャツとしての説得力が深まるようにキャラクターに足りない印象を加えていった感じです。全体的な印象が最初のインスピレーションになるべく近くなるように意識しました」と語る、Tシャツ2種、スウェット、キャップ、ステッカーの全5アイテムを展開。ラコステらしいクリーンなシルエットにSAND NAOKIさんの現代的なグラフィックが光るコレクションをお楽しみください。

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SAND NAOKI/ Naoki"SAND"Yamamoto

1979年生まれ、東京在住。プロダクトやアパレルデザイン、ライブペイントやミューラル等、場所と手法を選ばずに表現を楽しむグラフィックアーティスト。
グラフィックレーベル「SAYHELLO」の他、ペインターとしてもペインティング集団「81 BASTARDS」に参加。ジャンルを超えて様々なクライアントとのミックスワークにも独自の視点で全ての物をPOPに切り取る作風で多くの企業とコラボレーション。現在はミューラルペイントに注力しながら作品製作にも積極的に取り組み、2023年2月原宿sort oneギャラリーにて、2024年5月には福岡岩田屋にて個展、バンコクのCURU galleryや宮下公園Saiにて行われたHiddenChampionの展示にも参加。
2026年1月にINHERIT GALLERYでの2年振りとなる個展ではかねてより描いてきたキャラクターsandyを再解釈、平面構成作品で新たな表現に挑戦。ストリートカルチャーをベースに現在はオイルペインティングでの制作に移行。
IG : @sandnaoki

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Tシャツ 14,300円(ブラック・ホワイト)

Tシャツ 14,300円(ブラック・ホワイト)

スウェット 24,200円(ブラック)

キャップ 13,200円(ベージュ)

ステッカー 1,980円(ホワイト)

※全て税込み価格

ご好評をいただき、今回、ラコステルクア大阪店とラコステ公式オンラインストアでの発売も決定しました。
【展開店舗】
9/18(金)~:ラコステ原宿店ラコステルクア大阪店
9/25(金)~:ラコステ公式オンラインストア

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過去のプログラムはこちら↓

My Lacoste Artist Program Vol.10
プログラム第10弾は、yoshi47さんを迎え、Tシャツ、キャップ、トートバッグ、ステッカー、マグカップを展開。

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yoshi47

1981年、岐阜県に生まれ、そして愛知県にて育つ。
1997年にBREAKINGとGRAFFITIを始め、2001年にアメリカ合衆国カリフォルニア州に渡り、本場のストリートアートに出会う。アメリカの様々な州にてアート活動をし、その後サンフランシスコにてバイクメッセンジャーとなり、日本に帰国後、東京にてメッセンジャーとなる。現在は愛知県渥美半島に制作拠点を置き、サーフィンとスノーボードを軸に絵を描く毎日を過ごしつつ、日本、そして海外にてグループ展や、個展、壁画をメインに活動している。
Instagram: @yoshi_47

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My Lacoste Artist Program Vol.9
プログラム第9弾は、日本が誇る最強の怪獣王「ゴジラ」とのスペシャルコラボレーションが実現。
LACOSTE原宿店に加え、LACOSTE日比谷店、LACOSTE公式オンラインストア、LACOSTE 渋谷 PARCO POP UP STOREにて限定アイテムを展開。

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ゴジラ
1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣王「ゴジラ」。邦画最新作『ゴジラ-1.0』は国内外で大ヒットを記録し、ハリウッド版第5作『ゴジラxコング 新たなる帝国』では全世界興行収入 845億円を突破。70周年を迎えた今なお、最強の怪獣王としてその存在感を放ち続けています。

LACOSTE原宿店・LACOSTE日比谷店にて期間限定装飾を実施
本コラボレーションの実現を記念し、LACOSTE原宿店にはゴジラ(2002)・モスラ幼虫(2003)を、LACOSTE日比谷店にはキングギドラ(1998)をそれぞれ展示。

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My Lacoste Artist Program Vol.8
プログラム第8弾は、5eLさんを迎え、Tシャツ、キャップを展開。

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5eL/ファイベル

2016年に起こった熊本大地震をキッカケに絵の活動を開始した熊本県出身、沖縄在住のペインター。花、植物、果物などをモチーフに、ポップ且つどこかウィットに富んだ作品を描く。
Instagram: @hey5el_

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My Lacoste Artist Program Vol.7
プログラム第7弾は、ESOWさんを迎え、Tシャツ、スウェット、キャップ、スケートボードを展開。

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ESOW

1972年、東京生まれ。13歳でスケートボードに乗り出し、17歳で渡米、グラフィティに出会い自らのルーツでもある江戸の粋に影響を受けた独自のスタイルを生み出す。浅草を拠点に国内はもとよりアメリカ、ヨーロッパ、アジアなどでも作品を発表し長年注目を集め続けている。表現の媒体は紙、壁、材木、立体など、幅広く柔軟。また、様々なブランドや企業への作品提供等その活躍は多岐にわたる。日本のスケートカルチャーにおけるパイオニア集団「T19」の創立時からのメンバーでもあり、日本のグラフィティ史にその功績を刻んだ「大図実験」の一員でもある。
Instagram: @esowom

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My Lacoste Artist Program Vol.6
プログラム第6弾は、新世代アーティストのimaseさんを迎え、Tシャツ2種を展開。

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imase
新世代アーティスト


岐阜出身、24歳の新世代男性アーティスト。
「第65回 輝く!日本レコード大賞」にて優秀作品賞を受賞し、韓国で開催されたMMA 2023、CCMA 2023に日本人アーティストとして初出演、初受賞を果たす。2024年5月には収録曲全19曲の累計再生回数が100億回を超える待望のファーストアルバム『凡才』をリリース。夏には初のアジアツアー『imase 1st Asia Tour "Shiki"』を完遂し、2025年春からは全国ホールツアーの開催も決定している。

IG @imase11_9
X @imase_1109
TikTok @imase119
YouTube @imase_1109
Weverse (https://weverse.io/imase/feed)

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My Lacoste Artist Program Vol.5
プログラム第5弾は、作家のHAyU/小川 学さんを迎え、Tシャツ、スウェット、キャップを展開。

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HAyU(ハユ) 小川 学
作家

1976年茨城県生まれ。美容関係から園芸農家を経て2015年にワイヤーアートを開始。2017年に作家デビューし、独自の“ワイヤーアニマルヘッドスタイル”で注目を集め、著名人やデザイナーからも支持される。テキスタイルや公共施設など多岐に活動し、国内外でコラボレーションを展開。
Instagram: @hayu.animal

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My Lacoste Artist Program Vol.4
プログラム第4弾は、グラフィックデザイナーのMACCIUさんを迎え、Tシャツ、スウェット、キャップを展開。

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MACCIU(マチュー)
グラフィックデザイナー

京都を拠点に活動するグラフィックデザイナー。 世界を変えるキッカケ・可能性の提供と再発見のために、日常生活やコミュニケーションを通して得た思想や手段を、記号・文字にして描く。グラフィック表現においては大胆な色面、削ぎ落とされたシンボリックなフォルムの描写を特徴とし、情報の設計と編集の試行を繰り返すなかで、思考停止させる潔いデザインを追究しつづけている。
Instagram: @macciu_

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My Lacoste Artist Program Vol.3
プログラム第3弾は、アーティストの添田奈那さんを迎え、Tシャツ、スウェット、キャップを展開

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添田奈那(そえだ なな)
アーティスト

添田奈那は1994年東京都⽣まれ。
アジアの商店街にあるおもちゃや、まがいもののマスコットキャラクターから影響を受け、「チープ感」をテーマとした平⾯作品やアニメーションを制作している。添田の作品は、無自覚な差別や格差のある現代社会に生きる人々の「怒り」「悲しみ」を表現し、キャラクター的ビジュアルを経由することで、ネガティブな感情を愛らしいペインティングやアニメーションに変貌させる。不穏な空気をまといつつもユーモアにあふれたキャラクターたちを通して、理不尽な事柄で心身を疲弊している人々の意思表明を行っている。2020年に初個展「リトルガッツ(イシュー)」(BAF STUDIO TOKYO、東京)を開催。
Instagram: @wei_wawa

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My Lacoste Artist Program Vol.2
プログラム第2弾は、国内外で活躍する加賀美 健さんを迎え、Tシャツ、スウェット、キャップを展開。

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加賀美 健(かがみ けん)
現代美術作家

1974年東京生まれ。
現在も東京を拠点に制作活動を行う。国内外の美術展、アートフェアへの参加、企業やブランドへの作品提供など、幅広く活動をしている。社会現象や時事問題、カルチャーなどをジョーク的発想に変換し、彫刻、絵画、ドローイング、映像、パフォーマンスなど、メディアを横断して作品を発表している。2010年に代官山にオリジナル商品などを扱う自身のお店(それ自体が作品)ストレンジストアをオープン。
Instagram: @kenkagami
kenkagamiart.blogspot.com

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My Lacoste Artist Program Vol.1
プログラム第1弾は、ペインター/アーティストのMHAK/Masahiro Akutagawaさんを迎え、スウェット、Tシャツ、キャップを展開。

ラコステ原宿に巨大壁画としても登場!

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MHAK | Masahiro Akutagawa
ペインター | アーティスト

1981年會津若松生まれ。
空間と絵画を共存させることをテーマに、自身が生み出した“模様”を、ウッドパネルやキャンバスから巨大なミューラルに至るまで、様々な手法を用いて描く。
これまでにLEVI‘S、adidas Skateboarding、RVCA、YONEX、FENDER、THE NORTH FACEなどをはじめとする多くのブランドへのアートワークの提供や、ホテルや飲食店、公共のスペースへの壁画制作など精力的な活動を行う。
また、自身のバックボーンでもあるサーフィン、スノーボード、スケートボードなどのカルチャーとの親和性を重んじつつ、同時にコンテンポラリーアートの世界においても多くのファンを持つなど、様々なシーンへの影響力を高めている。
Instagram: @mhak_
http://mhak.jp/